乗っCIAO! GARMIN VIVOSMART HR+

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今日の収穫は・・・。
GARMIN VIVOSMART HR+ です!
突然の出来事でビックリですが、初代アップルウォッチのディスプレイがバッテリーの膨張で剥離してしまい、
タッチパネルが反応しなくなって、ついでにバッテリー消費もハンパない勢いで進んでしまうという
悲劇的状況に陥ったのです。2015年の6月に購入し、既に保証切れとのこと。たった3年ちょっとで6万ほどした製品が
こんなんになるとは・・・。Appleも普通のメーカーやったんやな?




AppleWatchはシリーズ3でも37,584円もする(42mm・GPSモデル)
そこで思いついたのが、ガーミンのウォッチ型デバイスだ。
今あるサイクルコンピューターEDGE820Jとの連動や、ガーミンコネクトアプリの活用も出来るとあって早速製品を検索。
リーズナブルなのはライフログ機能を備えた、エントリー向けスマートウォッチのVIVOシリーズだというのが分かった。
その中でもポピュラーなのがVIVOSMART4みたいですが、VIVOSMARTJ HR+のデザインが気に入った。

ハートレートモニターを備えており、胸バンド式のHRモニター無しで使える(Ant+)のもいいし、
各種通知機能や、ミュージックコントロール、GPSまで備えて1万円台なのがうれしい。
防水機能が無いけど、泳いだりしないので大丈夫。
基本的な機能はAppleWatch(初代)と遜色無くて今のところ不満は無いかな?
(ちょっとぶ厚いのが気に入らないけど・・・)

関係ないけど、EDGE820Jを触ってたら事故検出という項目があって、設定してみた。
S-Works Evade IIのANGiクラッシュセンサーみたいなものなのかと思ったら少し違うらしい。
Garminは、バイクに衝撃が加わったかどうかを加速度計で判断するけど、スペシャの場合はライダーが救助を呼べなくなるほど重大な衝撃が
加わる転倒を検出した場合、自動的に救助を呼ぶデバイスとのこと。(ほぼ同じ?)

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